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[Ⅶ-14]<薬物・環境汚染。依存>新聞事件簿。快楽中枢を刺激、心身を脅かす物質

<読売新聞>福岡もやの原因、中国の大気汚染物質の可能性

 
 <産経新聞>不滅の「出会い系」手口巧妙に 500万通送信の実態 <西日本新聞>2月上旬の霞、大陸からの汚染物質 微粒子が濃度10倍に 九大応用力学研究所が発表
 福岡市など九州の広い範囲で4日頃から上空がかすみ、九州大学応用力学研究所の竹村俊彦准教授(36)(気象学、大気環境学)の分析の結果、大気中の微粒子の数が通常の10倍に増加し、硫酸塩などの大気汚染物質の可能性が高いことがわかった。
 福岡管区気象台によると、2日以降、九州・山口で観測された。竹村准教授が計測したところ、通常なら大気1リットル中に約5万個ある微粒子が約50万個に急増。直径0・3マイクロ・メートル程度で、硫酸塩や、すすとみられる。西風に乗って中国から飛来しているという。
 竹村准教授は「呼吸器などの疾患を持っている人は特に外出を控えた方がいい」と話している。九州北部のピークは8日。その後は大気の流れが変わるため、週内に微粒子が大幅に増加することはないとみている。(脇田隆嗣)

2011年2月9日10時09分



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