あなたは、夫の暴力・DVを容認していませんか? 暴力のある家庭環境で暮らす子どもの心を守ることを忘れていませんか?

[Ⅰ-I]活動方針、DV・性暴力事案の問合せ・相談方法など

<DV・性暴力被害相談。メール・電話、面談>Ⅱ.離婚調停で、DVのことを理解してもらえず、どうしたらいいのかわからないので、離婚調停に向けてのサポートを希望される方へ

 
 <DV・性暴力被害相談。メール・電話、面談>Ⅲ.「暴力のある家庭環境で育ち、ずっと生き難さを感じていた」「心療内科(精神科)を受診しているが、心内をうまく話せない」「診療時間が短く、話したいことも話すことができず、疑問点などが解消できない」という悩みを抱えている方へ** <DV・性暴力被害相談。メール・電話、面談>Ⅰ.夫からの暴力にもう耐えられないので、「話を聴いて欲しい」「どうしたらいいのか相談にのって欲しい」、または、「確認のための質問をしたい」という方へ
* 「Ⅰ.夫からの暴力にもう耐えられないので、「話を聴いて欲しい」「どうしたらいいのか相談にのって欲しい」、または、「確認のための質問をしたい」という方へ」に準じた問合せ・相談を経て、「Ⅱ」のステップに進んでいただきます。

 「婚姻破綻の原因はDVである」として、離婚調停で、DVを立証するために「現在に至る事実経過」をまとめるサポートは、パソコンで「ワークシート(Word文書)」に“なにをされてきたのか”“どのような状況におかれてきたのか”を書き込んでいただき、ファイル添付をしたメールでのやり取りが基本となることから、「Ⅰ」とは違い、サポートにあたり、パソコン環境が整っていることが必要です。
 つまり、①パソコンの通信環境が整っていること*-1
②「Word文書」への書込みなど編集ができること
③PDFファイル(証拠となる書類など)や音源データ、ワークシート(Word文書)をメールにファイル添付したやり取りができること*-2
が、サポートの“条件”となります。
 ただし、この「パソコン作業による通信環境やソフト環境などが整っている」状態には、「ネットカフェに設置されているWord文書ソフト(Microsoft Office/互換性ソフトを含む)が使用できるパソコンを利用することで、メールに添付されたファイルを開きプリントアウトしたり、印刷物(家庭裁判所などに提出した書面(相手が提出した書面)など)をPDFファイルとしてメールにファイル添付したりすることができる」状態を含みます。つまり、“なにをされてきたのか”“どのような状況におかれてきたのか”を書き込んでいただくワークシート(Word文書フォーマット)を、Yahooメール(Yahoo! JAPAN)貼りつけ、そのメール文に書き込んでいただくことができ、メールのやり取りだけではできない部分についてはネットカフェを利用していただくことができれば、サポートさせていただくことは可能です。
*-1 ①については、家をでたことでLAN環境が整っていなくとも、スマートフォンなどのテザリング機能を利用することができれば、インターネットにアクセスすることが可能です。
*-2 ③についてやったことがなくても、下記項目「サポートを受けていただくにあたっての諸注意」の「-付記-」として5つの作業手順を載せています。その手順に添って操作などが可能であれば、環境面でのサポート条件は満たしていると判断していただければと思います。


(お願い)
 「Ⅰ-(お願い)-1」を踏まえて、サポートを希望される方で、既に、離婚調停が申立てられているときには、「Ⅰー(お願い)-3」でまとめていただいた「①a)-h).②j)-l).③m)-q)」の情報に加え、
④離婚調停の状況
q)提出した(する予定の)書面、証拠、r)開催された各調停で、調停委員を介したやり取り(やり取りを再現していただくように詳細に)、s)弁護士に依頼案件の場合、弁護士に依頼時の経緯(どのようにして弁護士を探し、DV被害をどのように伝え、依頼の決め手はなんだったのか、やり取りを再現していただくように詳細に)*
をまとめていただき、PDFファイルなどをファイル添付していただき、メールでお送りください。
 最初に、④-q)r)s)の情報を提供することに躊躇されるときには、「Ⅰ」で問合せ・相談のメールをお送りいただき、そのメールに対して返信されたメールの内容を踏まえて、サポート依頼の判断をしていただければと思います。
【記録】
 受送信メールのやり取り、さらに、電話や面談でのやり取りはすべて記録し『DV相談経緯・状況』、あるいは『DV調停経緯・状況』として、暴力の状況をカルテのようにとりまとめていきます(送受信のメールをWord文書に貼りつけ、管理します)。

(サポートの開始)
 「Ⅰー(お願い)-3」でまとめていただいた「①a)-h).②i)-l).③m)-q)」の記載内容を拝見し、コメントを記したメールを返信させていただきますが、
ア)DV加害者ではなく、
イ)冷やかしではない
などの判断ができた方には、その後のサポート依頼の有無にかかわらず、返信メールに、
ウ)「ワークシート(DV・夫からの暴力、子への虐待チェック・ワークシート;Word文書フォーマット)*-1」をファイル添付させていただきます。
 そして、「お送りしたワークシートに、“なにをされてきたのか”“どのような状況におかれてきたのか”を書きあげる継続的なやり取りを希望している」との意思が示されたメールを確認後に、
エ)「緊急用(カウンセリング併用)としての携帯電話番号」をお知らせします。
 そして、
オ)返信メールで、ⅰ)登録用の「携帯電話番号」、ⅱ)氏名*-2、ⅲ)管轄裁判所あるいは住所のある県をお知らせいただき、サポートの開始となります。
 DV加害者との接触を防ぐために、携帯電話番号の登録が必要です。また、家をでたあと、新たに携帯電話を契約したときには、速やかに携帯電話番号をお知らせいただくようにお願いします。
*-1「DV・夫からの暴力、子への虐待チェック・ワークシート(以下、ワークシート)」については、カテゴリー「Ⅲ-3.暴力の影響を「事例」で学ぶ。(Ⅰ) 添付資料:ワークシート」の中で掲載しています。手順については、冒頭の<緊急事案>にて確認していただければと思います。
 また、ワークシートから、DVを立証するための「現在に至る事実経過」として、どのようにまとめられるのかについては、カテゴリー「Ⅳ-1. 記載例。ワークシート、現在に至る事実経過、答弁書、反訴状」の中の「ワークシート記載例。「Ⅲ」交際・結婚に至る経緯/暴力のはじまり、暴力の状況を時系列で」で、“交際のはじまりから最初の暴力がどのようにおこなわれていったのか”を5つのケースを紹介しています。
*-2「Ⅰ」の段階では、“匿名”でかまいませんが、「Ⅱ」の段階では、匿名でサポートを受けることはできません。家庭裁判所や警察に提出する「現在に至る事実経過」では、「当事者等」として、妻、夫、子どもの氏名と生年月日、勤務先、年収などの基礎情報が必要になります。なお、お子さんの名前は、長男M、長女Fなどと記載していただいてもかまいませんが、「現在に至る事実経過」をまとめる中で、「○年○月○日、長男出産」、「当時○歳の長男が、…」などと記述することから、生年月日については必要な情報になります。
 以上、あらかじめ承知おきいただきたいと思います(当該箇所だけ空欄でまとめ、提出時に書き込んでいただくことにも対応しています。)。


(注意)
・DV事件では、「配偶者からの暴力の防止及びに被害者の保護等に関する法律」に準じた“一時保護”を求め、母子寮(母子生活支援施設)などの保護施設(シェルター)に入ったりするなど、身を隠して生活の再建をはかる必要があるケースがあります。逃げた妻と子どもの居所をつき詰め、連れ戻そうと試みる加害者が少なくないことから、入居時には、被害者の身を守ることを目的として、家族や友人など外部と連絡しないように、スマートフォンなど携帯電話を預けることになっています。保護施設からアパートなどに転宅し、生活の再建をはかるときにも、家をでる前に使用していたスマートフォンなど携帯電話は、GPS機能により居所を判明されないように電源を入れることができないなどの対応をとる必要があります。なら、「新たに携帯電話を契約して、テザリングを利用すればいい」と安易に考えるのではなく、新規契約にあたって、住民票の住所に書面(はがきなど)が郵送されるなど問題があります。また、「健康保険証」を使い病院で治療を受け、その履歴で、通院している病院が突き止められるリスクもあります。
 そこで、DV事件では、「身を守ることを再優先に考える」必要があることから、カテゴリー「Ⅲ-6」の「Ⅳ-21.一時保護の決定、保護命令の発令。「身を守る」という選択(1)-(4)」、同「Ⅳ-23.DV離婚を考えたとき、事前に確認しておくこと(1)-(10)」に目を通しておくようにお願いします。
 DV被害支援室poco a pocoでは、こうした事案では、「通信機能は使用せず、ワークシート(Word文書)に書き込み、定期的にネットカフェなどを利用して、ワークシートをメール(フリーメールのアドレスを取得)にファイル添付して送付する」ことができれば、不便さはあってもサポートは可能と考えています。

・暴力、女性関係、不正な取引などの証拠物を、加害者に家探しをされ、見つけだされ、処分される怖れがある場合、弁護士が決まり、預けることができる状態になる、または、家をでて逃れ、所在がわからない場所に家を借り(実家も含めて)、処分される可能性が低まるまで、月極めの「貸し金庫」、「貸しロッカー」を利用していただくことを検討していただければと思います。

(電話でのサポート)
 「Ⅱ-(サポートの開始)-エ)」に記しているとおり、「Ⅱ」のサポートにあたり、前もって、緊急用(カウンセリング併用)の携帯電話の番号をお伝えします。
 ただし、電話でのサポートは、緊急を要する特別の状況に限りおこなっています。DV被害支援室poco a pocoでは、対応案件の調停期日に準じて、すべてのスケジュールを組んでいることから、面談同様に、「電話にでられる予定を組んで対応する」ことになります。
* 電話相談・カウンセリングを希望されるときには、必ず、「電話で話をさせていただきたいと思っていますが、ご都合はいかがでしょうか? 私の名前は○○○○で、携帯番号はOOO-×××-OOOO です」と<yahooメールのアドレス宛>にお送りください。
 「○月○日○時以降であれば、電話にでることができます」と返答させていただきますので、メールの返答を待って、電話をおかけいただくことに協力ください。
 なお、「電話回線使用料(電話代)」をご負担ください(DV被害支援室poco a pocoは、「au」の携帯電話を使用しています)。

(面談での相談、カウンセリング)
※ 現在、面談によるサポートは、緊急を要する特別の状況に限っておこなっています。
 面談は、東京都区内4箇所(葛飾区・台東区・新宿区・港区で、北総線(JR常磐線からバス乗継ぎ・京成線から乗継ぎ)、JR総武線・山手線JR中央線、営団地下鉄銀座線・日比谷線、都営地下鉄三田線・大江戸線を利用)のファミレスでおこなっていますが、加害者(相手方)に面談場所を知られることを防ぐため、面談を希望される方にのみ、最寄り駅ならびに待合せ・面談場所をお知らせします。
 1回の面談は9:30-17:30の間で、昼食をはさむ5-6時間を基本としていますが、仕事を終えたあとに面談を希望されるときには、18:00-23:00の間の3-4時間で対応することは可能です。
 その際、交通費(実費分)として「1,500円(葛飾区・台東区)-2,000円(新宿区・港区)/回」を負担していただきます(経費計上のため、ポチ袋に日付と名前、金額を記入してください)。なお、ドリンクバー飲料代、食費代については、各自での支払いになります(飲食代のレシートは「面談の証拠」とし、「経費計上」のため、こちらでいただきますので協力をお願いします)。


<確認>
 DV事案への支援をさせていただくにあたって、下記3点についてご確認いただくとともに、(ⅰ)に該当する方は、治療状況について隠さずに、正確にお伝えいただきたいと思います。支援にあたって、後々トラブルを避けるためですので、ご理解を賜りたく存じます。
1.他に好きな人がいるのでDV事案を偽って離婚をしたいとか、私をずっと苦しめてきた加害者である夫に仕返しをしたいといった“悪意のあるおこない”に対してのサポートはできません。
①サポート開始後、暴力被害の後遺症によるPTSD記憶の断裂、解離が原因ではない、メールやワークシートへの記述内容に一貫性がなかったり、整合性がとれていなかったりするなど、「DV事実そのものに虚偽である疑い」が判明した場合には、直ちにサポートを中止させていただきます。DV被害支援室poco a pocoとしては、偽装DV事件を支援することは一切できません。
②離婚後(調停・裁判中)、「DV加害者である夫(元夫)に対して、嫌がらせをして困らせてやりたい、に苦しみを与えたい、やられてきた以上のことをやり返したい、懲らしめてやりたいので、協力をして欲しい」との求めには、DV被害支援室poco a pocoとして、力をお貸しすることができません。

2.新興宗教や自己啓発セミナー(と銘うったカウンセリングやポジティブシンキングセミナー含む)、占いなどに陶酔し、“神”に救いを求めている方、スピリチュアルな感覚世界に傾倒されている方については、加害者の暴力によって歪められた思考、マインドコントロールを解こうにも、心の支えになっている“神が”とか、“スピリチュアル、魂が”、“前世が”いう壁が立ち塞がり、考え方の癖(認知の歪み)や行動パターンに対するアプローチ妨げてしまうことがあるため、DV被害者支援室では対応できないことになります。

3.親から支配のための暴力を受けて育ち、再び、配偶者から支配のための暴力を受けている方は、AC(アダルト・チルドレン)としての「カラカラに乾いた渇望感」や「底なし沼のような寂しさ」を抱えているために、メールを送ったら直ぐ返信がないと不安感に苛まれたり、猜疑心にみまわれたりして、次々と矢継ぎ早にメールを送られることがありますが、「試し行動」をせずに、しっかり返信を待っていただく必要があります。


<「Ⅱ」のサポートにあたってのお願い>
 予め契約書を交わすこと、保険証の提示を求めること、相談・サポート料の支払い(振込み)を求めることがない中での“やり取り(関係)”は、お互いの信用によってはじめて成り立つものであることから、社会人として、大人としての最低限のルールやマナーを守っていただきたいと思います。
 「DV被害者支援をしているわけだし、私は被害者だから、なにを要望しても、なにをしても許される」というお考えの方とはお互いに信頼関係を築くことができません。
 例えば、「ワークシート」に“なにをされてきたのか”“どのような状況におかれてきたのか”をことばにする作業、つまり、PTSDに対する認知行動療法(暴露療法)としての「トラウマの再体験」の役割を兼ねる「どのような暴力を受けてきたのか、暴力がどのような状況で、どのようにして暴力がおこったのかをことばにする(話をしたり、文字にしたりする)ことで再現し、言語化し、再確認することで、DV被害を正しく認識していく作業」は、多くの被害女性が、「気が狂うと思うほど苦しくツラしかった」と口にするほど過酷な作業であることから続けることができなくなることもあります。
 そのときには、「もう続けることができません」と自分のことばで、作業を終えることを伝えていただくようにお願いします。作業を続けられなくなるのは、悪いことでも、気分を害することではないので、「途中で断ったら、なんて思われるだろう」とか、「きっと気分を害し、怒られるかも知れない」との不安感に襲われ、「じゃ、ほとぼりが収まるまで放っておこう」と暴力のある環境で身につけてしまった考え方の癖や行動習慣(回避行動)を持ち込まないようにお願いします。


-付記-
(1) メールにファイル添付されたWord文書をUSBに保存する
a)送付された(手元に届いた)yahooメールの文面の一番下に「添付ファイル」と表示され、その下に四角く囲まれたファイルが表示されているので、ワンクリックします。
b)ファイル名の下に表示されているダウンロードをワンクリックします。
c)画面下に「~を開くか、または、保存しますか?」と表示され、下に表示されている「保存(S)▼」の「▼」をワンクリックする。
d)表示された中の「名前を付けて保存(A)」をワンクリックすると、保存したいUSBのファイル保存状況、その下に「ファイル名(N)」が表示されるので、ファイル名のチェック(そのままか、書き直すか)し、「保存」をワンクリックします。
e)「ダウンロードが完了しました」と表示されるので、右上の「×」をワンクリックして終了です。

(2) USBに保存したWord文書を呼びだす
 エクスプローラーをワンクリックし、表示されているUSB名をワンクリックすると、保存されている文書リストが表示されるので、開きたい文書名をダブルクリックする。

(3) 書込みを終えたWord文書をUSBに保存する
 開いたWord文書に書込みなどを終えたときは、画面左上の「ファイル」をワンクリックし、「上書き保存」をワンクリックします(突然の不具合が発生したときのことを考え、時々、「上書き保存」をしながら作業を進められることをお勧めします)。もう一度、「ファイル」をワンクリックし、「閉じる」をワンクリックして終了です。

(4) USBに保存している文書をメールで送る
a)メール作成の画面で、「ファイル添付」をワンクリックし、USBの文書リストを表示させ、添付したいファイルをワンクリックすると、空欄だった「ファイル名(N)欄」に添付したいファイル名が自動的に入っているのを確認し、「開く」をワンクリックする。
b)メール作成画面に戻るので、ファイル添付の下に添付したいファイル名が表示されたのを確認できたら、添付作業は終了です。

(5) PDFファイルへの変換処理など
 Word文書をPDFファイルに変換しUSBに保存していただくと、多くのコンビニエンスストアのコピー機でプリントアウトすることができます。
(手順)
a)Word文書を開いた状態で、「ファイル」をワンクリックし、「エクスポート」をワンクリックすると、「PDF/XPSの作成」と表示されるのでワンクリックする。
b)ファイルの保存画面(USBなど)に切り替わり、ファイル名を確認して「発行」をクリックすると、PDFファイルの画面に切り替わります(この時点でUSBに保存できています)。
*プリントアウトされている書面などをPDFファイルに変換しUSBに保存したいときには、多くのコンビニエンスストアのコピー機でできます。処理手順は、コピー機の手順に添っていただければと思います。



DV被害からの回復とDV立証支援..DV被害者とともに
DV被害支援室poco a poco 庄司薫


2011.5/15
2011.10/1.10/11.11/15 加筆・修正
2012.1/30「加害者の暴力を論証するpoco a poco 薫の考え方」から分け、加筆・修正掲載。
2012.4/20.9/9 2013.3/19 加筆・修正
2013.4/21 ブログ再構成・再編集にともない掲載場所を移動
2013.4/29 改正
2013.9/3.10/29
2013.11/27 「DV被害者が夫からの暴力から逃れ、暴力による思考の心の歪みを解くために..加害者の暴力を論証するDV被害支援室poco a pocoの考え方」とひとつにし、編集
2015.1/15 改正
2016.5/22 再編集、改正
2016.6/20 『Ⅰ.夫からの暴力にもう耐えられないので、「話を聴いて欲しい」「どうしたらいいのか相談にのって欲しい」という方へ』、『Ⅱ.離婚調停で、DVのことを理解してもらえず、どうしたらいいのかわからないので、離婚調停に向けてのサポートを希望される方へ』を分けて編集・掲載




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